CDandLPの値下げ交渉について
ID : CDANDLP, 2019/09/10 11:00:00 - 0コメント
サイトですごく欲しいものが見つかったのに、ちょっと予算オーバーしているということはありますよね。いい解決方法がありますよ!
ここでは、«値下げ交渉»の使い方を説明します。売り手であっても、買い手であっても、もっと活用してください。
CDandLPの値下げ交渉
この機能を使えば、売り手が決めた範囲内で、買い手が商品価格を交渉できます。«値下げ交渉する»というグレーのボタンが、カート追加ボタンの近くにあります。

売り手は、このオプションを採用する・しない、採用する場合は、一部・全部というのも、自由に決められます。«値下げ交渉»の資格がある商品は、サイトに出品して30日以上経ったものです。新しくアップされたものは、交渉できません。
交渉を受け付けている売り手でも、商品が30日経ってもオプションが表示されないこともあるということです。また、交渉を一切受け付けない売り手もいます。
CDandLPでは、現在120万点の商品が交渉可能になっています。
使い方は?
商品の価格を交渉する場合、アカウントにログインする必要があります。(初めての方は、まずアカウント作成をお願いします。)あとは、交渉ボタンをクリックすると新しいウィンドウが出てきます。
-ここで、表示されている価格よりも低い値段を記入して下さい。売り手にメッセージを送ることもできます。
-もし、売り手の受け入れる価格帯よりも低い値段を提案した場合は、最初の希望価格よりも高い値段での提案をお願いするメッセージが表示されます。

-希望価格が通ったら、通常通り、お支払方法を選んで注文を完了してください。アカウント口座からのお支払いは不可能です!
-他のオーダー同様、売り手には値下げ交渉があったということをEmailでお知らせします。注文確認には3日の猶予があります。
-売り手が値下げ交渉を受け入れて、注文確認をしたら、いつもと同様の手順です。お支払いは、価格交渉後の値段で引き落としを行います。
-売り手は、交渉を断って注文キャンセルする可能性もあります。その場合は、お支払いの引き落としは行われません。どんなお支払い方法であっても、在庫確認後、あるいは、交渉成立後に決済を行います。それ以前ということはあり得ません。
-あるいは、売り手が反対提案をしてくる可能性があります。つまり、ご希望の価格よりも少し高い金額で、元の設定金額よりは安くなっているものです。
ここからは、買い手であるあなたの判断で、、、
①その価格を受け入れる。そうすると、決済金額が変わりますので、改めてカード情報の入力が必要となります。アカウントへログインし、ご注文詳細欄からお支払い手続きをお願いします。
②売り手からの提案を断る。この場合、売り手が最終決定を下すことになり、買い手からの最初の交渉額を受け入れるかもしれません。

交渉をスムーズに進めるため、下記のことにご注意ください。
①一商品につき、交渉は一回のみ(カートに複数商品がある場合は、もちろんそれぞれの商品に交渉が可能です。)
②商品に対する交渉限度額を決めるのは売り手です。例えば、元の価格から80%までは受け入れるとした場合、その設定額を超える交渉をした場合は交渉不成立となります。
価格交渉で何度もメッセージをやり取りをして時間を費やすのではなく、設定の範囲内でやり取りをし、柔軟にスムーズにオーダーができるようにすることを目的としています。
販売価格に関しては、いかなる場合も売り手に最終決定権があります。つまりは、値下げ交渉というオプションは、絶対に受け入れなければいけないものではありません。
これで“値下げ交渉”について全部知っていただけたと思います。CDandLPでは、探してる商品を簡単に見つけられるよう Wish Listがあったり、レコードその他の商品の値段を簡単にネゴシエーションできる、«値下げ交渉»の機能をそろえています。これまで通り、何かご不明な点、ご要望等がございましたら、いつでもご連絡をお待ちしております。
ここでは、«値下げ交渉»の使い方を説明します。売り手であっても、買い手であっても、もっと活用してください。
CDandLPの値下げ交渉
この機能を使えば、売り手が決めた範囲内で、買い手が商品価格を交渉できます。«値下げ交渉する»というグレーのボタンが、カート追加ボタンの近くにあります。

売り手は、このオプションを採用する・しない、採用する場合は、一部・全部というのも、自由に決められます。«値下げ交渉»の資格がある商品は、サイトに出品して30日以上経ったものです。新しくアップされたものは、交渉できません。
交渉を受け付けている売り手でも、商品が30日経ってもオプションが表示されないこともあるということです。また、交渉を一切受け付けない売り手もいます。
CDandLPでは、現在120万点の商品が交渉可能になっています。
使い方は?
商品の価格を交渉する場合、アカウントにログインする必要があります。(初めての方は、まずアカウント作成をお願いします。)あとは、交渉ボタンをクリックすると新しいウィンドウが出てきます。
-ここで、表示されている価格よりも低い値段を記入して下さい。売り手にメッセージを送ることもできます。
-もし、売り手の受け入れる価格帯よりも低い値段を提案した場合は、最初の希望価格よりも高い値段での提案をお願いするメッセージが表示されます。

-希望価格が通ったら、通常通り、お支払方法を選んで注文を完了してください。アカウント口座からのお支払いは不可能です!
-他のオーダー同様、売り手には値下げ交渉があったということをEmailでお知らせします。注文確認には3日の猶予があります。
-売り手が値下げ交渉を受け入れて、注文確認をしたら、いつもと同様の手順です。お支払いは、価格交渉後の値段で引き落としを行います。
-売り手は、交渉を断って注文キャンセルする可能性もあります。その場合は、お支払いの引き落としは行われません。どんなお支払い方法であっても、在庫確認後、あるいは、交渉成立後に決済を行います。それ以前ということはあり得ません。
-あるいは、売り手が反対提案をしてくる可能性があります。つまり、ご希望の価格よりも少し高い金額で、元の設定金額よりは安くなっているものです。
ここからは、買い手であるあなたの判断で、、、
①その価格を受け入れる。そうすると、決済金額が変わりますので、改めてカード情報の入力が必要となります。アカウントへログインし、ご注文詳細欄からお支払い手続きをお願いします。
②売り手からの提案を断る。この場合、売り手が最終決定を下すことになり、買い手からの最初の交渉額を受け入れるかもしれません。

交渉をスムーズに進めるため、下記のことにご注意ください。
①一商品につき、交渉は一回のみ(カートに複数商品がある場合は、もちろんそれぞれの商品に交渉が可能です。)
②商品に対する交渉限度額を決めるのは売り手です。例えば、元の価格から80%までは受け入れるとした場合、その設定額を超える交渉をした場合は交渉不成立となります。
価格交渉で何度もメッセージをやり取りをして時間を費やすのではなく、設定の範囲内でやり取りをし、柔軟にスムーズにオーダーができるようにすることを目的としています。
販売価格に関しては、いかなる場合も売り手に最終決定権があります。つまりは、値下げ交渉というオプションは、絶対に受け入れなければいけないものではありません。
これで“値下げ交渉”について全部知っていただけたと思います。CDandLPでは、探してる商品を簡単に見つけられるよう Wish Listがあったり、レコードその他の商品の値段を簡単にネゴシエーションできる、«値下げ交渉»の機能をそろえています。これまで通り、何かご不明な点、ご要望等がございましたら、いつでもご連絡をお待ちしております。
コメントする :
コメントするには、CDandLP.jpアカウントにログインする必要があります。

